2013年10月24日星期四

play framework コンソール画面に文字化け

ずっとplay楽しく使っていますが、突然見下すようなことがあった。
play のsbt comsoleでcommandを叩いたら、出力に日本語の文字化けが出た。
確認を重なってしましたが、もちろん、文字のコードはUTF-8だろう。
Macのterminalの設定もUTF-8なのに、なぜ?
しらべるところ、
export _JAVA_OPTIONS="-Dfile.encoding=UTF-8"
上記commandを実行したら、解決。
javacのdefault設定はOSに依存してるそうだ。

2013年6月25日星期二

よく使うgit command

  1. git show-ref 
  2. 全てのbranch の最新refsを表示
  3. git show-ref -h HEAD 
  4. HEADのrefsを表示
  5. git reflog 
  6. 履歴を表示
  7. git remote show origin 
  8. remote originの情報を表示

2013年3月31日星期日

[Android]メモ


  1. ant使ってclassファイルとjarファイルの合成
  2. 
    
        
        
        
            
                
                    
                
                
            
        
    
    
    zipfilesetの属性fileではなく、srcを利用するのはポイントだ。

2013年1月18日星期五

[WEB]HTML5+CSS3のメモ

  1. div内text改行
  2. css {overflow-wrap: break-word;}を使う。overflow-wrap元々はIE専用、CSS3の正式仕様になっていないが、全てのbrowserが対応している。一応CSS3に認定られそう。
  3. canvas
  4. 昨日午後の時間を全部canvasの変な問題に支えた。指定した点の間に線を引くという簡単な動作ですが、どうしても表示した座標と指定した座標が違う。
    最後に気づいた:canvasのwidthとheightがDOMに設定すべき、cssで指定したsizeとは別物だ。
  5. css animation
  6. animationの終了eventについて
    transitionで定義した -- webkitTransitionEnd
    animationで定義した -- webkitAnimationEnd
    使い方:
    $(div).bind("webkitAnimationEnd", function(event){})

2012年11月1日星期四

[iOS]UITableViewControllerが回転しない

autosizing をチェックした
shouldAutorotateToInterfaceOrientationがYES (Deprecated in iOS 6)
shouldAutorotateもYES (available in iOS 6)
ですが、
画面が回転しない。

悩むところで、
[Application windows are expected to have a root view controller at the end of application launch]の警告に気付いた。

やはりiOS 6では新しい書き方になった:

// [window addSubview:navigationController.view];
window.rootViewController = navigationController;


それて、解決、回転できた。

2012年10月28日星期日

[iOS]古いバージョンのxcodeをinstall

4.5のxcodeから、armv6のsimulatorとコンパイルがもうサポートしないので、必要な場合、古いバージョンのxcodeをインストールしかないみたいだ。
しかし、古いバージョンのxcode 3.2 dmgファイルからinstallすると、xcodeの開発アプリ(xcodetoolset)が新しいOS(10.7以上)ではinstallできない。install内容を指定する時、xcodetoolsetがチェックしていない状態で、変更もできない。

解決方法:
(例の環境 ーー xcode 3.2.5 dmg, Mac OS 10.7.5)
  1. ディスクユーティリティを使って、正式のdmgファイルを書き込みdmgファイルに変換する。
  2. 変換後のdmgファイルをマウントする。
  3. 「Xcode and iOS sdk」ファイルを右クリックして、「パッケージの内容を表示」を選択する
  4. textEditで Contents/iPHoneSDKSL.distファイルを開く
  5. 「10.7」を検索して、「10.8」に変更し、保存する。スクリプトを見ると、現在のシステムOSのバージョンにより大きいならばOKと思う。
今度インストールする時、「xcodetoolset」がチェックしている状態になる。

しかし、結果失敗!!!
インストール最後にクラッシュになって失敗した。
xcode自体は Mac OS 10.7.5には対応しないから。

一番簡単な方法がある:
Xcode 4.3をインストールすればいい、古いiOSバージョンを対応できる。



2012年10月4日星期四

[Android]ActionProvider

おかしかった。

昨日にActionProviderはoptionItemSelectedとうまく共存できなかったのに、今日referenceを読んだ後、何もせずでうまく行った。
referenceのところでこう書いた:
A menu item selection is processed in the following order:
The default implementation does not perform any action and returns false.
つまりdispatchEventみたいに処理順番がある。昨日多分どこかで順番を間違って、ShareActionProviderの動作を上書きした。あり得ないと思うけど、こうで自分の記憶をごまかすしかない。

ちなみに、ShareActionProviderのソースを見て、1番目のonMenuItemClickを使った。